わたしたちの暮らす神様のお庭の姿や声をお届けできたら幸いです(*´ω`*)

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旅をしている最中

目の前の恋人達をよく撮らせてもらっている


出来がいい写真が撮れた時

呼び止めて連絡先を聞き

渡したい衝動に駆られる


でも英語力に自信がないし

そもそも観光地なので英語でさえないかもしれない


そう思っていつも後姿を見送りながら

心の中で話しかける


この先あなたたちにどんなことが起ころうと

こんなにも素晴らしい時を過ごしたことを

わたしは知っているよ

わたしのフォルダにいつまでも残っているよ


目を合わせ微笑み合う

手を繋ぎ肩を寄せ合う


心から愛し合っている者たちの姿


息を飲むような

笑みがこぼれるような


そんな尊い瞬間を

見ず知らずのわたしに

見せてくれて

ありがとう


一期一会だからこそ

心に焼き付く

異国の恋人たち


どうかいつまでもお幸せに・・・



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2016.09.25 / Top↑
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この写真のカテゴリは

「街」でも「建物」でもない

迷うことなく「人」だと思った。


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100年以上もの時を

受け継がれてきた

携わる人々の汗と涙 労力と根気

そして

見る者全てが抱くであろう感動と畏敬の念


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それらが凝縮されているのがこの大聖堂


たったひとりの天才の脳内を具現化する為に

どれほどの人が骨を折り犠牲を払ったことだろう


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これを人類の偉業と言わずして

何と言おう


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今なお姿を変え続ける

その建物は確かに


”生きている”






2016.07.22 / Top↑



バタバタしていて超ご無沙汰しておりますヾ(・ω・`;)ノ



プロのシンガーソングライターをされているヒメノアキラさん。

お仕事で撮らせて頂きました(*´ω`*)


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ふんわりしたピュアな雰囲気の中に


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きまぐれな猫さんのようないたずらな眼差し


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少女のような愛らしい仕草


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少年のようにはつらつとしたエネルギー

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探究心旺盛なクルクル動く表情


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女性らしい丸みのある佇まい


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大きな世界を見据えた覚悟のある姿勢


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口ずさむハミングそのものの軽やかさ



その魅力をちまなりに収めることができて、

とても手応えのある一日でした(つω`*)女の子はやはりかわゆいのぅ~~~





彼女をひと言で現すならやはり『ピアノ』


喜びも痛みも悲しみも苦しみも愛も傷も全て

彼女のハートという駒を通して

言葉も音もひとつ世界に昇華され放たれてゆく。


だから彼女と言う楽器を通して奏でられる物語にはリアリティがある。


彼女の音楽は人の心の宇宙の縮図

同じ宇宙を持つ者のハートにダイレクトに飛び込んでくる。


共鳴した者のハートに響き、震わす。


まさに地上の音楽と言えるだろう。



◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆



”同じ場所しか知らず 雨に打たれている

樫の木が揺れては 笑ってる様に見えた

あぁ与えられた その場所で最高に生きる
あぁ花ならきっと 種の落ちたその場所で

あぁ世界はきっとそのままで美しい
あぁ空が笑う どんなにスバラシイんだろう”


_ヒメノアキラ「名もなき声」



ヒメノアキラさんのプロモーションビデオはコチラで見られます
⇒http://www.youtube.com/watch?v=oRENOn7vVd0
アキラさんの描いた絵がかわゆす~(*ノзノ)なver.歌詞付です☆
⇒http://www.youtube.com/watch?v=XjERbLZdlvI
ご本人出演の正式なプロモーションビデオver.


でもライブの方が1000倍良かった!
やっぱリアリティあるシンガーさんは生が生きるなぁ( *´艸`*)♪


素敵な出逢いに感謝感謝です!






2013.12.06 / Top↑



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移住に向けて
ちまの体力作りの為
週末は近場の高尾山で修行中。。。"8-(*o・ω・)


楽勝の相方はちま父からもらった登山リュックに
ちまの分もお水背負ってスタスタ(階段は駆け上りおった)。


ちまは・・・


相方「どうした?10歳くらい老け込んだぞ?」
ちま「・・・・・(疲れて無言)」


神社撮りたさに『最難関の次コース』にしてしまった
自分を恨んだちまであった・・・


写欲を捨てねば・・・
でも写欲なきゃ登らないだろうな・・・←ヘタレ


カメラとレンズ置いて行けば数キロ減るから
だいぶ楽になることはわかってるんだけど
・・・それだけはできない←ここだけ頑固


相方「北海道の山はこんなもんじゃないぞ!」
ちま「行くの?」
相方「当然っ」
ちま「(撮れればいいか・・・)」


後悔するような気が
うっすらしている今日この頃。






2013.03.20 / Top↑


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後姿は人の年輪。




2012.08.28 / Top↑
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