わたしたちの暮らす神様のお庭の姿や声をお届けできたら幸いです(*´ω`*)

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僕はいつまでも

君に会える日を待っているだろう。


誰だって

―どんな孤独に見えたとしても―

誰かひとりくらいには待たれているし

そして誰かを待たせている。


そう信じていたい。




(風の歌、星の口笛
村崎 友)




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2010.07.16 / Top↑
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